谷中喃々堂


谷中、ときどき京都
by kitokito-kamome
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銀杏並木

もみぢが似合うのがお寺だとしたら、いちょうが似合うのは大学です。


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空を仰げば、一面の黄金色。
折り重なる扇のかがやきに、思わず目を細めます。


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ここは、東京大学本郷キャンパス。
うちから歩いて20分くらいのところにあります。

色づき加減は、7分というところでしょうか。


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陽が射しているうちに行かなくちゃと、
先週土曜日掃除・洗濯を済ませてから急いで向かいました。


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銀杏並木は、大学の重厚な建物によく似合います。

自分も学生のころ、講義と講義の合間に空き教室を見つけてもぐりこみ、
窓から銀杏の葉が散る様を、ぼぅっと眺めていたことを思い出します。
わたしが見ていた並木道は、もっと狭かったけれど。


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まだ大人でもなく、子供でもなかったあの頃。
自分の中で未整理な感情たちを、まだ大学のキャンパスに置き忘れている気がします。


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本郷キャンパスのほとんどの歴史的な建物は、
東京大学の総長も務めた内田祥三(よしかず)氏の手によるものだそうです。


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オリンパスのカメラを構えた女子発見!
彼女が撮っていたのは、黄色と緑の絨毯。

この日は紅葉を愛でにきた人で、キャンパスはいっぱいでした。


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キャンパス内にはこんなカフェもあります。日本じゃないみたいですね^^;
東京大学は、国立大学法人になってからカフェやグッズの販売などに力を入れているようです。

ガラスに、銀杏並木がうつりこんでいます。


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「UT」のマークは、The University of Tokyoの頭文字をモチーフにしたもの。
「知性の顔」として、世界に向けて微笑んでいるイメージなのだそうです。


ここから少し先の赤門をくぐって、黄金色に別れを告げました。
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by kitokito-kamome | 2009-11-30 23:19 | 日々のこと

弁慶橋フィッシングクラブ

ご近所友達Sとその彼氏と、3人で向かった先は。


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赤坂の弁慶橋フィッシングクラブです。

永田町駅の7番出口から出て道路の反対側に渡ったところ、
高速道路が走るすぐ脇にある釣り場です。


今日は天気予報でお天気が崩れそうでしたので、相当覚悟して出かけました。
初ルアー・フィッシング体験♪今の時期は、ニジマスを放流しているそうです。


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ルアーのつけ方、投げ方を教わり、早速実践。こういうの、夢中になるタチなんです。。

自分的なイメージは、昔見た映画「リバー・ランズ・スルー・イット」のブラッド・ピット(笑)
でも今ググッてみたら、あれはフライのようですね。。^^;


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本日の釣果。。。。
もぅ、葉っぱとか、藻とか、たくさん釣れましたっ(>_<)

今日はあまり全体的に釣れていなかったようですが、一人よく当たっているおにーさんがいました。
深めにスプーンを落として、藻に絡まないよう注意しながら、ゆっくりめにルアーを引くといいとか。

一度ルアーで釣り上げてみたいものです。


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冷えきった体をかかえ、夕方5時にはもつ鍋のお店に入りました。
コラーゲン玉×2入りです☆ 

その他ホルモンも注文。ピラニアのように食べつくす人々。。


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体もいい感じに暖まり、ほどよい頃合にお開きとなりました。


***

今週末は遊んだ~って感じです!・・・谷中以外で。

最近なるべく谷中で過ごすように心がけていたので、
谷中以外の場所で多く過ごした今週末は、なんだか東京に新鮮な印象を持つことができました。


さて、ねむりにつくまであと数時間、コーヒーとともにゆっくりしよう^^
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by kitokito-kamome | 2009-11-29 22:07 | 日々のこと

1830 / ANAインターコンチネンタル

楽しい部活動の時間デス。


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***
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by kitokito-kamome | 2009-11-29 01:22 | 部活動

呼友 / 左京区七夕通東入ル

何週間か前の週末、近所の後輩と久々に根津の呼友さんに伺いました。
(もっと早く記事にしたかったのですが、延び延びになってました。。)

まずはKIRIN無濾過で喉の渇きを潤してから、

聖護院かぶと生揚げ煮、牡蠣フライ、地鶏のだしまき、ハタハタ一夜干、


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海老芋あんかけ、揚げ銀杏、長いもの焼いたん、蛸と高菜の炒め飯…


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だしまき玉子と揚げ銀杏は、どのお店でもあれば必ず頼んでしまうメニューなんです。
またですか、と後輩にあきれられてしまいました。。^^;


この日後輩とごはんを食べたのは、とある用事があったから。

前回上洛の際本屋さんで見かけ、京都左京区ラバーな後輩に「こんな本があったよ」と耳打ちし、
思惑どおり買わせることに成功した本を借りること^^

後輩は、本屋さんを三軒くらいまわったそうです。
東京ではなかなか売ってないのかもしれないですね。。


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瀧羽麻子さんの『左京区七夕通東入ル』です。

おそらく京都大学とおぼしきキャンパスで、主人公の花@文学部が
たっくん@数学科と恋に落ちる話。めっちゃ甘酸っぱいです!

読んでいると、百万遍あたりの光景が目に浮かんできます。
わたしは、京都のなにげない風景が一番好きです。

観光名所よりカフェより、ぼんやり道を歩いているときに遠く東山三十六峰が見えたり、
大通りに車のランプが連なっていたり、王将や珉珉の看板が光っていたり。
そんな場面に出くわすと、あぁ京都にいるんだなって、胸のあたりがほっこりしてきます。


京都を舞台にした小説が最近よく出ていますが(モリミーやマキメなど)、
どの作品も物語の空間を共有しているから、読んでいると不思議な感覚になります。
地図が読者の頭の中に入っているので、舞台が妙にリアルなんです。

花とたっくんが胸キュン(笑)の恋愛をしている横で、
鴨川デルタではホルモーの練習している大学生がいて、
鴨川沿いの四畳半には天狗が住んでいる・・・^^;

作品を超えて、キャラクターが京都のまちに息づいている感じがするんです。

京都(しかもみんな左京区寄り)で、大学生の話で、と設定は似ているのに、
まったく違う物語が生まれてくる。

あのまちにはきっと、学生の数だけ物語があるはずだから。


ハードカバーなので文庫を待とうと思っていたのですが、
次の上洛の際には買ってしまうかもしれません。。
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by kitokito-kamome | 2009-11-27 00:46 | 日々のこと

ちゃんこ 大麒麟

最近文化的な記事が続きましたので、今日はおいしいものなど♪


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冬は鍋。
月曜夜、沿線に住む友人と、根津の大麒麟さんでちゃんこ鍋を食べました^^

根津駅の改札を出てすぐ、交差点の近くにお店があります。
以前よりおいしいと噂を聞いていたのですが、初めてお邪魔しました。

お店に入ると、既にほぼ満席状態。たまたま入れてよかったです!


お刺身三点盛り、揚げぎんなんなどをいただいてから、
そっぷ味ちゃんこをオーダーしました。


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白醤油味のオーソドックスなちゃんこ鍋です。
具は、春菊、白菜、えのき、しらたき、長ネギ、お豆腐、つくね、
鶏肉、豚肉、銀だら、かに、えび、ほたて、はまぐり。

野菜、お肉、海鮮と盛りだくさんでした!
体がぽかぽかあったまります。


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春菊が嫌いだという友人。。
この苦みが味わいなんだよ、と諭して食べてもらいました☆


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お酒を日本酒に切り替え、いくらの醤油漬けをつまみつつ、まったり。
連休最後の夜を、おいしいもので締めくくれて大満足でした◎


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お店じまいの直前まで、楽しませていただきました。
今度は、誰かの家で鍋をするのもいいなぁ。
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by kitokito-kamome | 2009-11-26 01:50 | 日々のこと

旧平櫛田中邸

月曜日は、旧平櫛田中邸でチェンバロの演奏を聴いてきました。


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平櫛田中(ひらくしでんちゅう)とは、岡山県出身の明治5年生まれの彫刻家で、
107歳までご存命だったそうです。

彼が20代のとき、谷中に住んでいた高村光雲を訪ね、
それが縁で自分も谷中に居を構えるようになりました。


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谷中霊園のほど近く、上野桜木の旧平櫛田中邸は、
田中氏と同じ日本美術院の横山大観・下村観山・木村武山が、
自分たちの絵を売って資金を工面して建てたものだそうです。

田中氏は50年近くこの家に住み、彫刻制作に励みました。


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田中氏とご家族が引っ越した後、しばらく空家となっており、建物の老朽化が進みました。
そこに登場したのが、「たい歴」さんです。

NPO法人「たいとう歴史都市研究会」(略して「たい歴」)は、
谷中界隈及び台東区とその周辺を対象に、
有形無形の生活文化の保全活用を支援する、まちづくりの団体です。


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この旧平櫛田中邸は、たい歴によって復旧された建物です。現在も修復作業が続けられています。

2階の和室は、映画「ALWAYS3丁目の夕日」の撮影で使われたとか。
そこかしこに、古き良き昭和時代の懐かしさがただよっています^^


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同じくたい歴が復旧した「間間間(さんげんま)」という町家で週末カフェを開いている
「じぼ・あん・じやん」さんが、ケータリングとして参加されていました。
 ※↓こっちを向いてにっこりされているのは、じぼさんではなく、演奏者の高橋ナツコさんです^^;

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名物のほうじ茶オレをいただきます。
旧平櫛邸は寒かったので、あったまります。受付で、カイロをいただけるという心遣いも♪


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チェンバロの演奏があったのは、アトリエとして使われていた部屋でした。
窓から、穏やかな秋の日ざしが差し込みます。


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チェンバロとは、ピアノが登場する前の時代から存在している鍵盤楽器です。
ピアノと違い、音がやわらかく反響が大きいのですが、
どこかピアノの音と構成要素を共有しているような、不思議な音色です。

楽器に細かく描かれた絵に、目を奪われます。
宮廷に置いてあるのがふさわしい楽器ですよね。


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プログラムは、以下の4曲でした。

 ○J.S.バッハのイタリアンコンチェルト
 ○W.F.バッハ?のロンド
 ○リゲティのハンガリアン・ロック
 ○フォルクレーの組曲1


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演奏の合間合間に、高橋さんがチェンバロという楽器の歴史や
フォルクレーなどの人物像などを話してくださいました。

フォルクレーは、ビオールという楽器の奏者で、
「悪魔のフォルクレー」なんて呼ばれるくらい陰鬱な曲をつくっていたそうです。

ビオールというのはチェロに似た楽器で、ビオールを題材にした映画「めぐりあう朝」が
ヒットしたとき、フランスではビオール人口が爆発的に増えたとか。


演奏でわたしがおもしろかったのは、現代曲です。
とくにハンガリアン・ロックでは、右手のほとんど無茶ともいえるような音の組み合わせ・つながりが、
左手の執拗なまでに同じフレーズの繰り返しによって、曲としての形を保たれているようでした。


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谷中では、古い日本家屋を舞台にした催しがたびたび開かれます。
次の機会を逃さないよう、日頃からアンテナを張っていきたいと思っています☆


***

月曜夜は、ほろ酔い気分ですぐに寝てしまいました^^;

3連休、とうとうあけてしまいましたね。やっと長い火曜日が終わりました。。
今週はあと3日、がんばりましょう!
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by kitokito-kamome | 2009-11-25 02:55 | 日々のこと

伊右衛門 秋の茶会

今日はトレッキングに行くはずでしたが、お天気も悪いし、とっても寒かったので、
予定をキャンセルしておうちでゆっくり過ごすことにしました。


コンビニで、こんなものを見つけました。


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少し前から販売されているみたいですね。
伊右衛門の「秋の茶会」というシリーズです。

ちょっとお値段高めだけど、普通のものより旨みがある気がします。
パッケージは、京友禅の老舗「千總(ちそう)」さんによるもの。大胆で、優美な図柄です。


今日往来堂さんに行ったら、『八朔の雪』と『花散らしの雨』が売上1位・2位になっていました!

往来っ子新聞23号にも記事が載っていました。
時代小説だけど、あえて一般小説のコーナーに置いているそうです。

みんなに愛される小説ですね^^
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by kitokito-kamome | 2009-11-22 22:38 | 日々のこと

東京国立博物館 その2

法隆寺宝物館を後にして、今度は表慶館(ひょうけいかん)へ。


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建築家コンドルの弟子である片山東熊の設計です。京都国立博物館と同じですね。
明治42年開館で、今はアジアギャラリーとして東洋の彫刻・工芸などが展示されています。


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インドのガネーシャ像や、ササン朝ペルシャの切子椀など、
雄大なアジアの片鱗を感じさせてくれるものたちがたくさんありました。


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おもしろかったのは、中国の揺銭樹(ようせんじゅ)。
死者が仙界で裕福に暮らせるように、お墓に埋めたそうです。
青銅製の木の枝には、銅銭が飾られています。

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表慶館を出てから、今度は庭園に向かいました。


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こちらは応挙館。室内には、円山応挙の墨画が描かれています。
現代美術作品が展示されていました。


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こちらは九条館。もとは赤坂にあった九条邸で、九条家から寄贈されたそうです。


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中を覗くと、欄間に藤花菱の透かし彫りが。
カリンの1枚板を使っているそうです。贅沢~!


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いつもは企画展をやっている平成館にばかり来ているけれど、
東博ってこんなにいろいろ楽しめるんだーと満喫できた一日でした♪


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***

先週はぎうぎうのため、全然更新できませんでした。。
来週もたぶん同じ状況なんだろうな、と思いつつ、今は三連休を楽しもうと思います^^


夕方空を見上げたら、チェシャ猫が笑ってるみたいな月がかかっていました。
空気が冷たくなると、空がしんと澄んで見えるような気がします。
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by kitokito-kamome | 2009-11-22 00:16 | 日々のこと

東京国立博物館 その1

いつの間にか、街路樹が黄金に輝く季節になっていたんですね。


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こんな穏やかな気持ちで外を歩くのは久しぶりな気がします^^;
今日は友人Sと、東京国立博物館にやってきました。

皇室の名宝展第Ⅱ期を見よう、ということで・・・。


ところが博物館に行ってみたら、すごい人。
正門から中に入ってはみたものの、並ぶ気がしないねぇ。。


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ということで、企画展はアッサリ諦め、法隆寺宝物館に行くことにしました。


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正門から入って左側にずっと進んだところにあります。
奈良の法隆寺から明治11年(1878年)に皇室に献上された宝物が納められています。

昔は保存を最優先にして、週1日しか公開されていなかったそうですが、
今は月曜日を除いて毎日公開されています。


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小ぶりな展示室が6つほどあります。

第2室では、ずらーり、と小さな仏様が並んでいました。
透明なガラスケースで展示されているので、360度ぐるり眺めることができます。

館内は、フラッシュをたかなければ撮影可です♪


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菩薩半跏像(ぼさつはんかぞう)。金銅仏と呼ばれる仏像で、7世紀頃のものです。
アルカイックな表情と、不思議なバランス感覚。
対面していると、心が落ち着いてきます。


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こちらは摩耶夫人(まやふじん)及び天人像。摩耶夫人は、ブッダのお母さんです。
6本の牙をもつ白い象が胎内に入る夢を見て、ブッダを身ごもったと言われています。

この像の摩耶さんは絶対怒ってるよねw、と友人S。


灌頂播(かんじょうばん)を横目に見ながら、2階の展示室へ。
ここの博物館の展示方法は、ほんとにおもしろいです。


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はるか昔に、わたしたちの祖先が創り上げた技術や作品。
精巧な仏像や金細工、絵画や器に、飛鳥時代の息吹を感じます。


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展示室を抜けると、資料室がありました。
陽が射していて、きれい。本を読むでもなく、ぼんやり座っている人がいました。


長くなりますので、2回に分けて投稿します~
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by kitokito-kamome | 2009-11-21 23:17 | 日々のこと

千駄木空間

今日はとても良いお天気。
ぽかぽかと暖かく、洗濯をしてから出かけました。


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ふと通りかかった小道に、素敵な着物を発見。
吸い寄せられるように、近づいてみました。


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こちらはギャラリーの千駄木空間さん。
『さいしょのいっぽ』という題名で、足袋を展示しているようです。

だから着物なんだ、と納得。
虎が猫みたいにあくびをしている帯止めがかわいかったです。


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なぜか高知の無農薬ゆずも販売していました。
そういえばそろそろゆず湯の季節ですよね。ひとつ買えばよかったなぁ。


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時間がなかったので、中を見せていただくことができず残念でした。
こちらではちょくちょくおもしろそうな展示をやっていらっしゃるので、また伺ってみようと思います。


***

今日は母親と新宿でお買い物でした。
京都田ごと 光悦舗の新宿店で、まつたけご飯を食べました♪

いろいろとお気に入りの服が買えました。母に感謝ですm(_ _)m
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by kitokito-kamome | 2009-11-15 23:28 | 日々のこと